2009-09-30
困っていたが NO 2547
週刊誌に葬儀に関する連載記事が掲載され、それをメールで送信してくれる人物があったが、無線ランで受信したら固まってしまい、多くの受信メールを開くことが出来なくなって大変だった。
仕方なく重いパソコンを持参して弊社の式場である西館に行き苦闘のひととき、事務所で接続してやっと解決した。
急を要するメールが数通あり、急いで返信をしてから別室にいた男性スタッフ4人にこの「独り言」について解説、続いてお気に入りのページの幾つかを教えた。
念のためにとグーグルで検索チェック、「独り言 大阪」「独り言 司会者」「独り言 葬儀」でトップに出てきたのでびっくり、指先のリハビリ目的で続けている日々だが、健常時の3倍以上も時間を要するので苦痛を伴っている。
誤字脱字も増えているし、内容が酷くなっていることも事実。しかし休載すると心配くださるメールを頂戴するので恐縮する。つまりは開き直って「生かされている証し」として綴る発想に重きを置いているこの頃だ。
さて、過日にあちこちから寄ってくれた塾生達だが、それぞれのブログを訪問すると互いの再会について触れられ、中には友人の喫茶レストランに立ち寄った際に撮影した写真の掲載もあった。
彼らの交流する会議室に、弊社に掲げられていた額縁の文字内容についてのやりとりがあった。
そ れは著作権に関する取り組み方について表記したものだが、お客様のニーズに「応えて」とあるのに「答えて」と記載されていたのでびっくり。ひょっとして間 違っていたのでは?と弊社の女性司会者に確認したら、制作した本人である彼女は「間違っておりません」ときっぱり。さすがにインテリジェンスのある彼女ら しい表情が垣間見えた。
ちょっとした手違いで就寝前に服用する薬がなくなっていた。<これは大変!>薬袋を調べていたら、入院時に持ち帰っていた同じ効用の薬が見つかり服用し、明日にでも真向かいの医院で処方箋を頂戴しようと考えている。
心配性の私、様々な薬を常備している。それでもインフルエンザだけには神経を遣っている。体力ダウンや免疫ダウンが問題だそうだが、基本の第一優先が決まった時間に食事をし、栄養を摂取することだと知った。
全国で学級閉鎖や学校閉鎖が伝えられている。我が大阪は全国でベスト5に入る患者数があるとのことで心配する。