2016-06-07
今日オープンだそう NO 4878
「まぐまぐブログ」に事務局から届いていたメールが気になり、今日5本分を打ち込んで送信しておいた。登録されている方々にしか届かないが、ちょっと表面化出来ない話もあるのが違うところだろう。
「幸せ列車」の「小説 女将シリーズ」も今日で発信から11ヵ月を迎えた、登場した女将が300人以上となったが、いよいよその名前を考えることで悩んでいるが、最近は過去に登場した同じ名前でもいいのではと思い直している。
葬儀のことを書いても話題にならなかったが、「幸せ列車」のコラム「各駅停車」の内容を昨年の7月7日から「小説 女将シリーズ」にしたら楽しみにされる人が増えて驚いている。
今日の号ではある旅館の社長と女将がやって来て仲居をヘッドハンティングする内容にしておいた。毎日ストーリーを考えるのは大変だが、日々完結の短編小説なので今日まで続いている
夕方に医院に行った。先週末に受けた採血検査の結果を確認に行ったのだが、最も気になっていた数値に問題がなかったのでホッとした。
最近、コンビニでパンを購入して来て食べていることを気を付けなければならないよう。コッペパンにイチゴジャムとマーガリンの両方が入っている物だが、もう30回は食べているのだからいけないと想像する。
お蔭でコンビニのスタッフと顔馴染みとなり、私が行くとそのパンの棚へ行って取ってくれる。杖を手にした高齢者なので優しく対応してくれるのかもしれないが、過日の新聞記事に「コンビニ難民高齢者」という記事があって気になった。
前にも書いたことだが、あるご夫婦がコンビニを開業された話題があった。ご主人が定年退職された後に開業する予定だったが、退職してからすぐに体調が悪くなって急逝されてしまい、奥様はご主人の夢だったからと講習やセミナーに足を運んで開業されたのだが、1ヵ月も経たない内に閉業を決断されてしまった。
大変な金額が損金となってしまったが、その理由が24時間営業で、アルバイトの若い人達が強盗に遭ったらと夢で魘されるようになってしまったからである。
今やコンビニは信じられないほど進化した。ありとあらゆるチケットの入手も可能だし公共料金の支払いも受付ている。ATMがあってつい最近にびっくり事件が発生していたが、経営者は簡単ではないという声も聞く。モンスター的な客もやって来るし万引きする人もいるようなので大変のようだ。
疎開道路にある弊社の葬儀式場「西館」のすぐ側に新築された「お好み焼き店」が今日の午後7時にオープンしたそうだ。前は猫間側筋に電気館ビルから東へ入った所の銭湯「天竜湯」の向かい角で営業されていたが、新築されて開業となった。私の友人の長男とも同級生と知って応援してやろうと思っている。
そんなところから今日の写真はお好み焼き店「テッパンバル」の看板を。