2021-11-15
気を付けよう ǸО 8740
朝から医院へ行った。昨日の天王寺公園での顛末報告し、赤十字病院から持ち帰った採血検査の結果を提出した。「腎臓機能が低下⒮ている。完全な水分不足だ。茶色のお茶を飲みなさい」と言われた。猫の餌を買いにコンビに出掛け、食欲がないので寺田町駅の構内にある「タイ焼き」点で二つ買って来て昼食にした。
こんな食生活をしていたら最悪だが、昨日の夕食は友人の割烹へ行って特別メニューの蕎麦と雑炊を食べて来たが、救急車で赤十字病院へ搬送されたことを話すと「おかしいと思ったらすぐに救急車に連絡して赤十字病院へ行くように」と助言された。
昨日の昼に転倒した際の直前は左足が進まなくなったので「これはやばい?」と構えていたので芝生の所へ尻餅という受け身が出来たが、コンクリートの上で転倒したら骨折する危険性も高く、そんなことになったら最悪なので気を付けよう。
病院の救急外来の処置室で様々な検査を受けたが、脳に問題がある場合に出来ないチェック手法があり、人差し指で花を触ることや踵で膝を叩出で脛を触る行動チェックに過去の大病を患った時のことを思い出した。
「自分の鼻」とを触ってください」と言われた際、右腕がコントロール不可能で頭部の方へ行ってしまったことを憶えている。
「左右の人差し指を交差してください」と言われたことも嚙み合わなかったので驚いたが、昨日はすべてを問題悪クリア出来たので「脳出血」や「脳梗塞」の心配はないと思っていたが、念のためにと受けた「ⅯRI」の騒音を久し振りに耳にした。赤十字病院の機種は古くて喧しく受ける患者のストレスも高くなってしまう。
あちこちの病院でこれを受けた経験から病院によっては「耳栓」が有ったり、その上からヘッドホンで音楽を聴かせてくれた機種もあったが、閉所恐怖症の人や幼い子供への検査は問題が多い。
受ける前に「入れ墨」も「タトウ」も入っていませんと告げたら笑われたが、マスクの上部に金属みたいなものが入っているので大丈夫かなと思ったら、すでに大丈夫であることが確認されており、金属ではない材質が用いられているようだ。
ⅯRIは強力地場の空間で、酸素ボンベが飛んだり車椅子が飛ぶ出来事も起きているので
金属は要注意だ。今日来宅してくれたヘルパーさんにお茶を買って来て貰ったが、瑞文接種に気を付けよう。