2024-09-07

淡路島へのドライブ  NО 10129

リハビリに行く日だったが、準備するのが遅れてしまい、送迎車を少し待たせてしまい申し訳なく、先に乗車していた人たちに謝罪の言葉を掛けた。

右目の調子が悪く、左の眼も飛蚊症の醜状が出ているので大変だ。過去に飛蚊の大群が流れて眼球の表面に傷が出来、高額な照射を受けたことがあったが、数日後に反対の目に同じ症状が出てびっくりしたこともあった。

紙が伸びて理容店に行かなければならないが、私は理容店で過ごすと必ずと言っていいほど風邪の症状になるので心配で、現在の体調を考えるとしばらく止めておこうと思っている。

リハビリで左足の運動を中心に指導していただいた。左足の甲を上げる運動に不具合が出ていることから歩行時に躓いて転倒してしまうので困っているのだ。

歩く練習もして有意義な時間を過ごしたが、リハビリから帰ってお米を洗ってご飯を炊き、永谷園のお茶漬け海苔3袋でお茶漬けで流し込んだ。勿体ないので冷蔵庫にあった玉子でスクランブルエッグにして食べたが、朝食と昼食を兼ねた食事で、こんなことをしていたら瘦せる一方だと心配になる。

テレビのCMで 淡路島のホテルが出ていた。数年前、そのCMを観た妻が突然「淡路島へ行こう」と言い出し、二人で明石大橋を渡って淡路島へ行った。ウエスティンの総支配人がゴルフ仲間だったので利用したことがあるが、その時は私がホテル葬である設計会社ン創業者合同葬を担当したばかりで、その会社が設計した阪神淡路大震災の記録館に行こうとなり、北炭町にある、施設へ行った。

宿泊はその近くにあった大和グループのホテルを利用したが、部屋の壁に備長炭がいっぱい設置されていたことを憶えているが、その部屋が備長炭の部屋でまくらやベッドにもその効能があるようにされていた。

次の日、淡路島を南下し、大鳴門橋を渡って徳島へ入り、小松島まで走ってなんかフェリーで和歌山へ渡り、阪和道で帰阪したドライブだった。
久世栄三郎の独り言(携帯版)
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