2024-09-18
診療のはしご NО 10136
今日は朝から電車に乗って眼科に行った。既定の検査を受けてから視力検査があって、それから同行の開く点眼液に進んだ時、右目の調子が悪いことに気付かれたスタッフの方が「先の診察を受けた方が」と言われて待合室で待っていると、しばらくして名前が呼ばれて診察室へ入った。
「右の眼の調子が悪いようですね」と先生が眼球に引っ付いていたまつげや髪の毛を取ってくださり、随分と楽になった。
右目の瞼が閉じてしまって手術をと質問したら、簡単な手術ですがお勧めできません」と言われ、いずれかかりつけの医院の先生と打ち合わせて決めますと言われた。
次回は「動向を開いて撮影します」となって3か月後の予約を入れて来たが、目薬だけ処方しておきます」となったので、1階の薬局でいただいてきた。
食慾が落ちて無理をしてポッケに行ってビフ活でも食べようかと思ったがいつものボストンに寄って魚フライ定食を食べて来た。
自宅に戻って横になって休んでから医院へ行って二週間分の薬を処方していただいたが、「最近服用しないケースが見られるけどだめですよ」と叱られた。前回に行った際に薬局の休業日で1日開けてしまったことがあるが、血圧に関する薬は守らなければならないようだ。
薬局まで歩くと5分以上要するが、途中で転倒しないように歩かなければならないので疲れる。
朝から電車に乗るために寺田町駅まで歩き、帰りも歩いて戻ったのでリハビリ的運動はプラスみたいで、薬局往復は楽だった。但し、杖を左手に持つと躓くので右手にしており、それが定着したようだ。
今日の医療費だけでも大変だ。飲食関係はカードで対応できるので問題ないが現金が必要なことがあるので困ることもある。先月は予想外の火災保険料を支払ったのでサイクルに狂いが出て来た。今月は年金の支給がないので難儀であり、届いたカード会社の明細を確認しなければならない。