2024-09-21

久し振りに  NО 10140

睡眠導入剤を服用したが、一睡も出来ず、気が付いたら午前5時を過ぎており、外は明るくなっていた。

そのまま朝野ニュース番組を観ながら過ごし、午後0時が過ぎてから力餅食堂に行くことにして、自宅を出た。

疎開道路の横断歩道を渡ったら、親子連れらしい二人がs「この辺だったのだけど」と話している。お母さんの方は喪服を着用されているのでお葬式か法要だと拝察出来た。

路地に入る前に「どdちら?」_」と確認すると近くにあるお寺さんの名称が出たのでこの路地から行けますよと伝えて3人で向かった。やがてお寺さんの正面玄関に出て別れたが、どうやら法要のようだった。毎土曜日や日曜日に通ると読経の声が聞こえる。駐車場にも数台の車が並んでいるのを見い掛けるが法要が多いようだ。

商店街を東に向かって歩き交番のところまで行って隣のベーカリーを観たらシャッターが下りている貼り紙を観たら「スタッフ3人募集中」とあったので、応募する人が揃ってくれることを願いたい。

久し振りに力餅食堂の店内へ入った。食後に服用する薬を出して置いたら持って行って開封してくれ器に入れて持って来てくれる。お茶、氷の入ったお水、氷の入らないお水も持って来てくれるので有り難い。

バッグに入っていた眼鏡を掛けて新聞を観たら、一面は「大谷選手の偉業ばかり。漫画でもこんな神がかり的なシナリオは描かないだろうと言うレベルのっ軌跡を何度も屋あってしまう。

彼の国内の地元では号外も出ていたが、次々に信じられないことを現実に起こすのだから本当に凄い。

力餅食堂から帰る時に自宅で食べる夕食用の蕎麦を買ってきたが、手間だけど仕方がない。

そばを茹で上げる目安の時間をメモに書いて張り付けてくれているので親切だが、味はてんかいっぴんであるのでお勧めだ。

「たぬきそば」を作って玉子をとじて入れるのが私の定番だが御餅を」買って来るのを忘れたし、メガネが見つからないので忘れたかもしれない。
久世栄三郎の独り言(携帯版)
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