2024-09-27
懐かしい。恥ずかしかった NО 10145
一睡も出来ずに朝を迎え、早朝から寺田町駅へ向かいATMに行って来た。行く前に朝食後の薬を持参していたので、久し振りに「駅前うどん」に立ち寄り、てんぷら蕎麦と稲荷ずしを食べた。
薬を服用後に裏道を通って家路を急いだが、転倒しないように杖を右手に持ち、路面を確認品が呪文となっている「路面の凹凸注意」「マンホールの段差注意」「路面の傾斜注意」を唱えながら何とか転倒せずに帰宅。
着換えてからしばらく横になった。午后を迎えてからしばらくするとインターホンが鳴ってヘルパーさんが来宅、まずは何度か行って貰ったことのあるクリーニング店へ未払金の支払いに行って貰ったが、ご主人が不在で奥さんは分からず取り合えず「領収書」をいただいてきた。
冷蔵庫の中をチェックして貰い、いつもの買い物リスト品を眼柄もして貰ったが、最近の始まっている喉渇きの解消に飲んでいるサイダーとグリコのアイスクリームを追加して貰い、戻られてからすぐにアイスクリームを食べた。
筋地場の清掃や洗濯物の整理や掃除を済ませて帰られたが、ベッドで横になっていたらうとうとしたみたいで気が付いたら「10時」になっており「朝?」とばならないが、ちょっと寝なくてはいけないのでこの号を発信から睡眠導入剤を服用しよう。
ヘルパーさんがおられた時に妻とよくやっていた「蕎麦すき」のことを話し、土鍋で出汁に卵を入れて海苔で食べる「雑炊」がしたいと伝え、いつか買い物をお願いと伝えた。
次回に力餅食堂に行った際に「出汁」を買ってこなくてはならないが、これで他の詩が増えた。
彼女から嬉しい提案があった。過去に私が可能なのだろうか」と尋ねていた京都行のエスコートだが、涼しくなったら考えましょうと言ってくれた。有名なそば店「田毎」と甘党の店「月ヶ瀬」に立ち寄って「宅配便」をお願いするものだが、その日が来るのを楽しみに待とう。
甚大な被害が出た「伊勢湾台風」から随分と年数が経過したが、私の人生で体験した「第二室戸台風もこの時期で。台風の襲来がないことを願いたい。
テレビを観ていたら女子プロの日本オープンが流れていた。会場は茨城健の超名門コースの「大利根」で、メンバーさんに連れて行っていただいた時のことを懐かしく思い出した。
来阪された際に私のホームコースであった奈良県の万寿ゴルフクラブにご一緒したことがあり、その時に2オーバーでラウンドすることが出来て私の穂^無コースへ招待しますとなったのが「大利根」であった。
ゴルフバッグを宅配でコースへ送り、六本木のプリンスホテルに宿泊。当日はホテルのすぐ近くのお寺様に来ていただいて首都高から「大利根」へ向かったが、超名門コースで行く前に調べたら東コースと西コースの36ホールがあり。どちらも日本オープンの会場となっていたので緊張して常磐道を走行した。
メンバーさんは先着されていてバッグが届いているのを確認してから2階のレストランへ上ってご挨拶。コーヒータイムを過ごしたが、一向にスタートの話がないのでスタートは何時ですか?」と伺ったら「ここはスタート時間は自由なのです」と言われてびっくり。続いてキャディ―マスター室に備えられていたスコアカードで「東コース西コースのどちらから?」「アウトからですか員からですか?」と伺ったら「ゴルフはアウトコースからに決まっていますよ」と言われて恥ずかしい思い。
そんな恥ずかしい思いはその後に東コースのティーグラウンドで赤面の恥に。おられたキャディーさんに「どこからですか」?」と聞かれたので「大阪からです」と答えたらそれはメンバーさんに伺った質問で。バックからですかそれともレギュラーティーからですかということであり、メンバーさんがフルバックで」と答えられて恥ずかしかった。
やがてスターとなったが、ご一緒した若い男性の飛距離にびっくり。常に30ヤードは置いて行かれるので何か「アスリートとでもと思っていたら野球をされているそうで、学習院大学の投手でお父様が芝の増上寺の執事長だと知ってびっくり。
平坦のコースだったが各ホールのフェアうぇうぃに松の木の存在があり、本当に難しいコースで参ったことを憶えている。