2024-10-25
眠れない性格なのか NО 10162
過日に京都へ行ったが、京阪三条駅から蕎麦店「田毎」、甘党の店「月ヶ瀬」から錦市場を経て三条駅に戻った歩数について同行してくれたヘルパーさんが教えてくれたが、1漫歩を超えていたのでびっくりした。
過去に持っていた携帯電話の機能に歩数を計測できるものがあったが、現在持っているスマホにはその機能がなく、果実に来てくれたヘルパーさんに調べて貰ったら、歩数に関する「検索履歴」があることを知ったが、それはポッケに行った際に友人が調べてくれたものだった。
歩くことが最も適したリハビリらしいが、「力餅食堂まで出掛けるのもその一つで、転倒
京都に行った時は脹脛がキンキンになって大変だったが、それでも歩くようにしなければならない。
今日は少し微熱があったのでリハビリを休んだ。ふと気づいたのが今月に病院で足の検査お予約を入れていたことで、カレンダーを観たら数日前に過ぎていたので「しまった」と後悔した。
来週にタクシーで病院に行き、診察を受けて来ようと考えているが、最近の様子では随分と良くなったみたいなので「もう安心ですね」と言われるような気がする。
最近は躓かないようになった。左足の甲が上らなかったのが上るようになったからだが、左手の杖に躓くことが多かったので右手で持つようにしたことも要因のようだ。
「路面の凹凸に注意」「路面の段差に注意」「マンホールに注意」「路面の傾斜に注意」などと呪文のように唱えながら歩いているが、意識することが大切と教えて貰ったことが大いに役立っているようで有り難い。
火曜日に薬局へ行った際、リハビリノ送迎車で送って貰ったので処方箋を持参しておらず、次回に行く時に必ず持参しなければならない。
ファクシミリで送信されたと思っていたら処方箋ではなかったみたいで、自宅に持ち帰っていたことが判明した。
振り返ってみたら何度も入院したし、40年以上も前から睡眠導入剤を服用している。
秒的な不眠症にならないように気を付けなければならないが、昨年にあべのハルカスのマリオットホテルと、鹿児島県の霧島ホテルに宿泊した際に薬を和忘れてしまったので一睡も出来なかった苦い体験がある。