2024-11-07

青春時代にの体験談  NО 10174

今日は立冬、木枯らし一番も吹いたそうで絵我が家も寒くてガスファンヒーターをけた
点けた。

相変わらず眠れずに朝を迎えた。昼時に来てくれたヘルパーさんにたこ焼きをお願いしたら木曜日は休業日だそうでお好み焼きを買って来て貰って食べ、薬を服用した。

外はかなり冷え込んでいるようで出なかったが、ダウンジャケットなどの冬の準備は出来ている。

明日はリハビリに行くので昼食を食べておかないといけないし、また「力餅食堂」へ行こうかと考えている。

私が高校生になった頃から通っている店で、行く度に青春時代のことを思い出す。友人がアルバイトのスタッフに恋をして恋文を代筆したこともあったが、残念だが成就しなかったことから、その方が神鍋山近くだったこと知り、車でs個ま出掛けたことも懐かしいが、円山川の堤防を走っている時にハンドルに違和感を覚え、パンクだと察したが、前輪と後輪の二本がパンクしており、取り出したスペアタイヤまでパンクしていて最悪で、日曜日で営業しているガソリンスタンドも少なく、民家にお願いして電話帳を拝借してお願いして、それから2時間も無駄な時間を過ごすことになった。

それから1週間後にまた行ったが、帰阪してから凝りて友人のタイヤショップで新品に入れ替えていた。


で、それから1時間ほど走行したら、また茶色の制¥服姿に遭遇し、この辺の高校生は茶色の制服ばかりかと思ったら道を迷っていたみたいで同じ高校生だった。

山の中をぐるぐる走行していたら、瀬戸内はどっちだなんて会話で疲れたが、其れから帰宅したのは5時間後で、猛烈に疲れて帰って来た。

彼女のおかを実家が分からずに友人には気の毒だったが、私の青春時代の懐かしい思い出である。

その友人と二人で名古屋に向かって走っている名神高速道路で猛烈な雪に振られて大垣インターで降り、道路下のトンネルみたいなところへ車を止めてエンジンを掛けたままで暖房を掛けていたがあまりにも寒くて凍えそうになったので走り出したが、インターのは入り口が積雪で滑り恐ろしい体験をしたことは忘れられない体験だった。
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