2024-11-27

やってしまった  NО 10190

昨日の夜、所用があって寺田町駅まで出掛けた。往路に工事にダリア氏が柄に出ない異変を感じ、転倒しないように義ての杖をしっかり握って歩いたが、雨が降っていたの左手に傘をに傘も差せずに寝ていたら、10分ほど経った頃に自転車の外国人の方が採った際に気付かれ、助け起こそうとしてくれたが頭部が挟まっていることを伝えても通じない。彼はすぐにやって来た若い女性の声を掛けてくれ、彼女が手を持って起こしてくれた。

自宅までエスコートをお願いして帰って来たが、地面が濡れているところへ倒れたので下着までびっしょり、風邪をひかないようにと着換えた。右の肘に痛みを感じていたので確かめたら、擦過傷が確認でき、テープがあったので応急処置をしておいた。

今日、男性のヘルパーさんが来てくれたが、彼が「どうしたのですか?」と行った。頭部に出血した跡があって消毒をしなければいけないとスギ薬局まで行ってくれ消毒液を買って来てくれ、消毒の後、いつも常備しているリンデロンを刷り込んで処置して貰った。

「医院へ行った方が」と言われて真向いに確認に行ってもらっつぁら休診日で、明日の朝に行かなくてはならない。

左足が前に出ない兆候は3年前に体験しており、警察官に連れて来て貰ったことがあり、その後にリハビリに通うようになって改善したが、また再発したようで最悪だ。

医院の休診日に限って病気になったり怪我をするので困ってしまうが、数年前の正月の3日に帯状疱疹が出て大変な思いをしたことを思い出す。

その時にネットで調べたら温めると痛みが和らぐとあったので、妻に温泉へ行こうと言って「平山温泉」「雲仙宮嵜旅館」「嬉野温泉」3泊して帰阪し、医院で点滴を1週間続思い出がある。

先生に「ようやるなあ」と呆れられたが痛みが治まっていたことは事実で、温泉の効能があったと思っている。

昨夜も何かを食べないといけないのでUFOw今晩の面倒なのでUFOにした。

こんな食生活をしていたら最悪とは理解しているが、薬を服用するために何かウィ食べないといけないので苦労している。
久世栄三郎の独り言(携帯版)
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