2024-12-07
シニアカー NО 10193
久し振りにリハビリに行った。お茶を持って玄関へ出ようとしていたら固定電話が鳴って急いで2階へ上ったら、相手はリハビリの女性の先生だった。
「今日は来れますね?」」と言われたので出ようとしていたところですと答えたら、これから車をまあしますから」と言われた。
朝からケアマネージャさんが来られた。昨日に提案されていたシニアカーの体験テストで、時速500メートルから6キロまで選択できた。取り合えず乗ってみようと思ったので「力餅埴食堂」まで出掛けた。
これで転倒する危険性が減ることは確かで、商店街を颯爽と東に向かった。
途中で知人と会ったが、「ついに乗ったか」なんて言われたs相手もいた。コンビニへ行ったりATMへ行くのも楽になる。もっと早くに導入するべきだったかなと思ってしまったが、事故の巻き込まれないように、交通ルールをしっかり厳守しようと考えた。
リハビリに行ったら綿数位が転倒して頭部を切ったことが伝わっていて。それぞれの先生方に患部を見せたが、「これで済んでよかったね」「気を付けてくださいね」と言われた。
「ご飯食べてますか?」「瘦せましたよ」と言われた言葉が気になったが、出来るだけ食べるようにしている。
一昨日は「ミカン」が届いたし、松山乳人からカゴメのスープがいっぱい届いた。ずっと私の身体のことを気遣ってくれているので手を合わせているが、妻と一緒に四万十川を観に行った際に松山市内の蕎麦屋さんで初期氏をしたことを憶えている。
四万十へ行った際も寺田町駅の方が驚かれていた。30枚近い切符を発見して貰ったのだからそう思われたにだろうが、「特急はるか」「さくら」「快速マリンライナー」「「特急いしずち」「特急宇和海」「特急 あしずり」「特急南風」「さくら」「特急 くろしお」を利用したが。高知で友人に会って2時間ほど過ごしたことも懐かしい。
「マリンライナー」が入っていたので行程不思議だがが、昼食に「讃岐うどん」を食べる予定で高松で30分ほど過ごしていた。
偃月だったか瀬戸大橋の上でマリンライナーが故障して長時間放置されていたが、病的な高所恐怖症の私は、そんな板を渡されても拒否していたと想像する。高所恐怖症の私は、¥のw綿足は、私は明石海峡大橋を渡るのも苦手だし、なる特養も避けたくなってしまう。岡山から瀬戸大橋線に乗っても島の上を走行しているとホッとするが解呪になると震えがくるので大変だ。