2025-01-31

恐ろしいね  NО 10151

昨日医院へ行ったら同年生まれの友人夫妻に合った。朝食後に30分、夕食後に30分歩いているそうだが、見た目に健康そうな顔色をしていた⓪、ご夫婦の椎札が終わって私の番になったが、症状を訴えると超音波家㎜ンさを受けることになって診察機械のある部屋へ入った。

この部屋は腹部動脈瘤が見つかった部屋で、その1年後には脳梗塞で救急搬送されたことがあるので忘れられない。

妻が亡くなってしまったが、その友人夫妻は隣町の町会長をされておりん、奥さんの親の葬儀で南海本線小浜駅の高架下にあると地域の会館で行われたことがあるので印象に残っている。

先代さんは釣具店をされており、葬儀が終わってから形見分けをいただいたことがあるので思い出す。彼と富田林の釣り池へ一緒に行ったことがあったが、もうあれから半世紀の月日が流れた。

2週間ほど前だったか、宮崎県の日向灘を震源とするかなり強い地震が起きたが、深夜の気象庁の貝瀬宇を観て何とかしろよと言いたくなった。詰まってしまって言葉の活舌が悪いし、「ア~」「え~」のオンパレード。耳に聞き触りがあってチャンネルを変えたが、基本的なおしゃべりができる人を揃えて欲しいと願うのは私だけだろうか。アナウンスのミスは逝かてしまうので考え物だ。南海トラフのことが気になる昨今だが、おしゃべりの出来る予報士を育てて欲しいものだ。

数日前、長野駅で通り魔事件が起きていたが、妻がどうしても会いたいと白馬に行った際、次の日に白馬バスセンターから利用した長野駅行きのバスは日本人は私達の3人だけでÐさ、田は全て外国人だった。

車両の前方に座っていたので長野駅に着いたの尾があの事件現場で、そば店に入って昼食を済ませ「特急しなの」で名古屋で「ひかりに乗り換えて帰阪したが、災難とはどこで何時出遭うかもしれないの恐ろしい。

何かを食べないといけないので喫茶カローラに行き、「カローラ定食をコロッケ抜きで食べて来た…
久世栄三郎の独り言(携帯版)
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