2025-04-03
忘れられない体験 NО 10168
テレビでサプリメントのCMが気になる。高齢になってなりたくない病気の第一位は「認知症だそうだが、認知症にならない条件は会話の相手が存在していることで、友人が少なくなることも問題環境になるので気を付けたい。
周囲で友人達が亡くなって寂しい。彼が亡くなるなんて想像もしなかった人物が先立ってしまって衝撃を受けたが、私ℊなりたくない病気は「膵臓がん」だ。
身近な人物で病魔に苦しんだ姿を体験しているので「これだけは」という思いが強いのだが、激痛に苛まれる姿が印象に残っている。
テレビのCM出肝障害の保証金問題が気になっている。生年月日の対象の範囲内になるし、小中学 校時代に針を変えない駐車体験もしているが、缶生姜は出ていないので大丈夫だろうか。膵炎を3回したし、膵石も二つあるのだから肝臓が関係しているのかもしれないが、賠償金目的みたいで抵抗を感じるので受けていない。
高校2年生の春休み、4月1日に半球沿線の仁川駅近くで坂道で転倒し、倒れた腕の上に身体が落ちたので立ち上がろうとしたら視野が黄色く見え、矢賀て暗い世界になってびっくりした体験があった。
起き上がって右の手首を観たら「駈の字になっていて骨折したことが理解できたが、同行していた友人がすぐ前に遇った内科の医院のインターホンを押したら日曜日にもかかわらずすぐに先生が出て来られて診察室へ入れてくださった。
やがて先生は太い注射を持って来て気を失いかけているからと鎖骨の辺りに注射をされたら鎮痛作用もあったみたいで激痛が少し和らいだ。
もうゆうっ型近くになっていたので帰宅することになってテレ打懲役までも出って来て自宅へ電話を掛けたら姉が出て「4月馬鹿の日」でうそでしょと信じてくれなかったが、帰宅して三角巾で吊り下げている右手の上を強くたたいて激痛を感じさせてくれたので気が付いたみたいで、整骨院に行きなさいと現金を持たせてくれた。
25号線のお好み焼の千代の向井側だったと記憶するが、大学堂で施術を受けたが、添え木生活を強いられたので3か月間卓球が出来なくてつらかった。
何年だったか記憶にないが、4月1日に積雪があって現在の東部市場の南側を自転車で撮って転倒した記憶もある。