2025-06-09
画像撮影 NО 10151
朝から画像診察撮影をしに行く予定で玄関を出たら、まだ雨が降っていないのでシニアカーを考えたが、遠方でけりのことを考えたらタクシーの利用が望ましく、疎開道路に出てタクシーを待った。
いつも15分程度待たされるのに、今日は5分で泊まってくれて助かった。
行き先を伝えると運転手さんが何度か行かれたことのあるクリニックで、車内の会話も弾んで目的地に着いた。
予定より30分早めに入ったが、すぐに対応いただき、六課室で着替えを済ませて撮影室に入った。
もの10回以上体験をしているMR」だが、初めて体験したのは30年前で2気が変になりそうな騒音で閉口したが、それを伝えた割烹の友人んが「受けてみたい」と言い出したので、私の行っていた医院へ行って「づつうがする」とおねがいしてみろとあどばいすしたら、数日後にがぞうしんだんができたのだが、隠れ脳梗塞が3か所あることが判明し、それから血圧に関する薬を服用することになり、わたしのことを「命の恩人」と笑ってくれた。
今日の画像診断が終わったが、医院の先生が結果を確認したいからDVDをじさんしてくるようにいわれていたのでコピーをお願いして15分ほど待った。
外へ出ると雨が降っておりシニアカーでこなかったことをよかったと思ったが、タクシーの確保が心配になり、私立大学付属病院の前まで歩いて待つことにした。
10分ほど待ったら空車が来たので助かったが、引き戸タイプの天井の高いタクシーで吾々障害者には歓迎だった。
運転手さんが鹿児島県の知覧に行きたいと仰って話題が盛り上がったが、フェリーでオートバイを乗せて行かれるそうで、行きたいと思われたきっかけは卓球の早田ひな選手の発言だったあおうで、何度か乗船したことのあるフェリーなので話題が弾み、指宿の砂蒸し温泉のことも話しておいた。
自宅に戻ってプチの「UFO」を食べてから医院へ行ったら、画面の画像を観ながら陥没部分は骨の骨折ではなく、脂肪の部分が凹んでいるとのことで、過去の脳梗塞の部分のチェックもされて、血管が一本消えているけどバイパスが作動しているので大丈夫とのことで安堵した。
私の最も気になっていたのは認知症の心配で、先生のお話では「大丈夫」とのことだったが、前回の画像診断の時にの王の萎縮が観られるので気になっていたが、そのままの状態だったのでホッとした。
処方箋2枚をいただいて薬局に行ったが傘を差してシニアカーで行ったのでちょっと危険な感じもあった。
帰宅してクスリを服用しなければならず、ご飯を炊いてお茶漬けで食べた。