2025-06-22

尊厳とは?  NО 10182

Nイギリスで「安楽死」について法的な問題について討議されている。私がこのニュースを観て思い出したのが昔に書いた書物の中でこの問題に触れていたことで、法的に安楽死や尊厳死」を見止めるべきでないと提起していた。

その著書のタイトルは「お葬式(四季)と春夏秋冬」で、何時出版したのかをネットで調べていたら国会図書館のデーターの中で発券した。

1980年月発行になっており、私が後景下会社名を社名変更した年で、その記念に書いたものだった。

主な内容はお葬式のハウツー物だったが、半分にエッセイを取り入れ、けいさいしていたもので懐かしかった。

ヨーロッパの主要国や日本がトランプ大統領にイスラエルが停戦する様に提言したら、彼は「買っている国にそんなことは言えない」と否定したそうだが、アメリカ国民はとんでもない人物をだ大統領にしてしまったようで、それらは世界中をかき回す関税問題や大学に大変な影響を及ぼしている移民問題などに顕著である。

私の体調も芳しくなく、「ロス秒」が酷くなりつつあり眠れていない。このまま死を迎えたらいけないので身辺整理をしておかなければならずプライベートな債務なども調べているが、月曜日にも医院と薬局へ行かないといけないので大変だ。

私は幼い子供達が爺ちゃんや婆ちゃんと食事をしている光景が大好きで、食堂やファミレスでそんな姿を目にすると幸せ感に包まれる。

我々夫婦もよく孫を伴って食事に行った。筑波のデパートの6階で食事をした際にテーブルの上のグラスの水が揺れ出して地震だと気付いたら、アメリカ生まれの2番目の孫が「爺ちゃん、震度2だから大丈夫だよ」と言われて帰阪してからネットで調べたら震度2だったのÐふぇびっくりした。

その孫も今春から大学に入学して一人で生活をしているみたいで、元気に青春を謳歌して欲しいと願っている。

優しい初孫が入院して逸るみたいだがよくなっているのだろうかと心配している。昼食と夕食を兼ねて近所のお好み焼き店へ行ったら2軒共閉まっていて仕方なく喫茶カローラへ行ってカローラ定食を食べて来た。

妻と何度も行ったカローラだが、女将さんが90歳を超えられても元気なのでびっくりする。

銭湯の近くで転倒した際にカローラの息子さんが自転車で通られ、助けてくださったことがあるので感謝しているが、近所に手を合わさなければならない人がいっぱいいるので頭を下げることが多いが、目が不自由になってきているので誰か分からないので失礼しているかもしれず気になっている。
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