2025-07-05

行きたかった讃岐うどん NO-10188

ヘルパーさんと宅配便が同時に来てくれ、玄関まで出なくて助かった。階段の上皇が怖ろしくなってきているので時間が掛かるので随分と助かった気分になる。

宅配便は松山の友人からだった。いつも私の身体を気遣ってくれ、健康食品を送ってくれるので有り難いが、缶詰のスープだったので嬉しかった。

昨日の夕食はヘルパーさんに新鮮な魚を買って来て貰い、魚屋危機で焼いて食べたが、久し振りに食べ応えがあった。

しかしご飯を炊くのにお米を洗うと何とも言えない侘しさに襲われ、洗米がいい加減になってしまい、毎回炊き具合が異なっているが、週に2回ぐらい焼き魚を食べていると体重が増えてきて腹部が太くなりトトロ体系になってきているようで気になる。

妻を伴って四万十川を観に行く度に行ったことを思い出す。天王寺から「はるか」で新大阪に出て、「さくら」で岡玉に行って快速マリンライナーで高松へ行き、讃岐うどんで昼食を済ませて「特急いしづち」で松山に入り、宿泊は道後温泉の英国風のホテルだった細かいかいことを言うようだが、このホテルを電話予約する際に土曜日料金を言われたので日曜日ですけどと伝えたら「そうですね間違っていました。お安くなります」と言われていたのに、チェックアウト時の支払い料金は土曜日猟奇になっていたが。クレームは伝えなかった。

次の朝友人が娘さんを連れて迎えに来てくれ、しゃれた蕎麦屋さんで昼食を共にしてから松山駅まで送ってくれ、「特急宇和海」で宇和島まで行き、各駅停車に乗り換えて閉まんの側沿いを窪川に向かって走った。

途中の駅でユニークなホビー列車と会ったので降りて撮影したことも憶えているが、「0系新幹線タイプだった
御結ぶ海の上を走行する
窪川駅で「特急あしずり」に乗り換えて高知へ入り駅の近くの同業者に2時間ほどお邪魔して、「特急南風」で岡山に戻り、「さくら」で新大阪で「くろしお」に乗り換えて天王寺駅まで帰って来たが、これだけで乗車券と特急券が何枚になるかはびっくりであり、購入する時寺田町駅の窓口の方が呆れていたのを憶えている。

ここで正直に触れておかなくてはならないことがあるので吐露しよ。秒的な高所恐怖症である私は瀬戸大橋線の島と島を結ぶ路線の海の上が二位が手で想像しながら恐怖に震えている。大阪の人ならご存じだろうが、阿倍野のアポロビルから隣のルシアスビリに架かっている連絡橋が怖ろしくて渡れず、地下に回ってからエレベーターで移動するのだ方大変だ。

讃岐うどんをtべに何度か高松へ行ったが、高松駅前からうどんマークのあるタクシーですせん出来るお店にとお願いしたら、定休日だったので別の店へ行こうと言ったら20人ぐらい並んでおり別の所へとお願いしたら立派な商店街の中にある店を教えてくださった。

丼を手にうどんを自分で茹でて、てんぷらなどのトッピングをしてから出汁を入れ、会計口で計算されて支払いになるが美味しかったことを憶えている。

そこへもう一度行きたかったけど積ん差が亡くなってしまったので叶わない。
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