2025-07-11
こんなことも NО 10191
私が初めてぎっくり腰になったのは青春時代のことで、卓球で空振りをした瞬間だった。数日間劇痛に苛まれて苦しんだが、団体旅行で道後温泉へ行くことがあり、無理をして参加して5階入浴したら嘘みたいに改善した。
それから数年後に再発。ちょうど5日後に組合の団体旅行で雲仙へ行くので急遽参加して5階入浴したらまた改善したので温泉の効能はあると信じるようになった。
この組合旅行で信じられない出来事があった。伊丹空港から飛行機で熊本空港まで飛んだが、当時の熊本空港は「県軍」に遇って水前寺の知覚であった。
生野区に田島中学校があるが、確か交番があったと記憶している。そのすぐ近くにお菓子屋さんがあり、その近所にいた私の友人と幼馴染だった。
友人は向かい同士でクリーニング店をやっており、近大付属高校と商大付属高校に通っており、どちらも卓球部だったので交流があった。
さて、組合旅行だが、空港からバスで水前寺公園に立ち寄って見学していたら、島になった部分の細い道を歩いている時に前述したお菓子屋さんの娘さんの顔が浮かんできて、「なんでこんなところで彼女の顔が」?」と不思議に思っていたら、その彼女が前方からやって来たのでびっくりした。
私が組合の団体旅行でと伝えると、彼女は「新婚旅行で来ているの」「結婚したの」と言われたので「おめでとう」と返したが、どのように考えても不思議な出来事だった。
その時の宿泊地は雲仙で記憶では有明ホテルだったと思うが、帰阪する時は大村空港から伊丹へ戻ったがそれが私の初雲仙だった。
その後も何度か雲仙に行ったが、九州ホテルを利用した記憶があるが、宮崎旅館の利用は妻と2回、友人と1貝だけである。
久し振りにカンブリア宮殿の番組を観た。私しが現役時代に登場した同業者が出演されていたのを記憶しているが、全てがビジネス主義丸出しで「遺族」のことを「消費者」と発言しt利たので違和感を覚えていた。
今春、この会社の関東の支店がご遺体を取り違える考えられないミスを犯して話題になっていたが、今回ははssっ用の名古屋で火葬を間違うミスを犯したと報道されていた。
企業としては上場を果たしたのだから立派だが、末端までの社員教育ができていない綻びがこんな結果につながったように思える。