2025-07-14
懐かしい NО 10193
力餅食堂は満員だったが、入り口の席に座っているように配慮いただき助かって、「天ざる」を食べて来た。
帰路は車のお少ない道を選択し、過日に銭湯で遇った人物の家の前を通って帰って来たが、ふと思い出したのがその人物の妹さんと妻が昔から交友関係があり、何度か我が家に来られたこともあったのでお元気にされているのだろうかと気になった。
何処を透っても懐かしい。林寺の私が生まれた家の前を取ったが、真向いにあった喫茶店も異なる仕事になっていてちょっと寂しくなった。
個々の喫茶店には幼馴染お女性も女性があり、お姉さんとお兄さんの葬儀の依頼の出ンwがあったのは私が九州の温泉旅行に行っていた時で、指宿の白水朗の夕食時の電話のことは今でも忘れられずに次の日のお通夜のために新幹線で帰阪したので思い出す。
シニアカーで帰宅したら宅配便が2個届いており、尾道のお菓子と和歌山の絵桃だったので月曜日に来てくれるヘルパーさんに2階へ運んでもらわなければならない。
薬を服用してベッドに横になりユーチューブで音楽を聴いた。山口百恵さんの「秋桜」を「猫猫兄妹のヂュエっとで聴き、昴や「乾杯も聴いたが動画でン上れるかわいい紺エコモB歌も素晴らしかった。
私のだいすきな曲「白い色は恋人の色」を山田姉妹の頌で聴いたら涙が出た。
ストリートピアノの演奏でラビ・イズ・オーバーを所沢駅で演奏されていたがとても素晴らしかったし、明石駅での「喝采」も最高だった。
「喝采」はちあきなおみさんの大ヒット曲だが、作曲されたのは「中村泰士さん」で、奈良県にあるならゴルフクラブのロッカーで逢ったことがある。
ライオンズクラブのコンペに参加したのだが、通死すべきだと言う大雨の中、欠航となってしまいハーフをラウンドしたが完全防備でも3ホール目にはずぶ濡れで、ぶるぶる震えながらクラブハウスへ戻って来た。
私は下着の公館はいつも3セット持参しているので着換えようとロッカールームへ行ったら、隣の六花お人が先に来ており、「大変なラウンドでしたね」「今フロントへだいっ浴場のシャワーを浴びれるようにとお願いしましたから一緒に行きましょう」とお声を掛けていただいたのだが、その方が「中村泰士さん」だった。
ユーチューブ出「平尾正明さん」の昔の映像を吸う場面観たが、懐かしい青春時代がそこにあった。