2025-08-23

愚かな現実  NО 10120

NO深夜のNHKテレビを観ていたら秀逸な内容だった。太平洋戦争をやるべきかやめるべきかをシミュレーションする内容で、結果としてやるべきでないトン結論が出たのに軍部が暴走をしてしまって悲惨な結果となった。

睡眠導入剤を服用してうつらうつらとしていたら、いつの間にか眠ってしまったようだが、午前3時過ぎに目が覚めた。

衝撃的なゆめをみていたようで、ある湾内で九州の大学ン歩プロ時ジェクトチームがアメリカ軍の感染が沈没しているのを発見し、そんかいしていたぶぶんを3dで復元してけんきゅうするないようだったが、やがて2本の棺を発見し、中に男女それぞれ一体の遺体が入っており、その表情まで覚えてしまった夢だった。

戦後80年で様々な特集番組があったが、戦争とは愚かな人間の行為であり、プーチン大統領とイスラエルの主層は子供や女性が犠牲になることも気にならない異常性がKンじられる独裁者で、あの世へ出立されたら地獄域となるだろう。


アラスカで米露の大統領の会談が行われたが、何も進展しないと予想していたらその通りの結果になり、「さもありなん」と情けなくなった。

我が夫婦は30歳の時にバリぐブラジル航空の707型機で羽田からロスアンジェルスへ飛び立ったが、水平飛行になって機内食が出てきた頃の基調のアナウンスが流れて「アンカレッジ」という言葉が気になったのでパーサーに聞いたら燃料の関係でアンカレッジ経由だと知った。

これで、給油時間を入れて8時間の遠回りとなり、その後にペルーのリマ、リオデジャネイロを経てサンパウロに到着した時は30時間以上を要しており、大変な疲れを感じていたが、サンパウロの空港で新聞を詠む人達が広げている一面にプレスリーの写真があるので調べてみたら、彼が亡くなったことを報じろ内容だった。

昔のアメリカ瓶やヨーロッパ便は、燃料の補給の必要がありアンカレッジ経由で歯科飛べない事情があり、昭和天皇がヨーロッパへ歴訪された際もアンカレッジ期茹でいかれ、当時のアメリカ大統領だったニクソン氏がご挨拶に来られた逸話も残っている。

北朝鮮のトップがロシアへ派兵されていた将校たちを表彰した地烏ニュースがあったが、15000人が派遣され4500人が死傷したという報道もある。北朝鮮のトップはかつてヨーロッパの大学に留学していた歴史があるが、卒論のテーマが「宇宙からの攻撃」だったのだから異常なし層を秘めているようで恐ろしい。過去、現在、未来という言葉があるが、歴史が将来の事実を物語ると言う説もあり、ロシアが突然に我が国に攻撃してくる可能性もあることは事実で、中国、北朝鮮、ロシアの瞳孔を把握しておく必要があるだろう。。
そんな中アメリカのイージス艦3隻がベネズエラ沖へっ漢詩のために派遣されたと言うニュースがあった、。麻薬のシンジケートに対するトランプ大統領の作戦のようだが、櫃間違えばあらたなせんそうのひだねになるかのうせだってある。

可能性について触れておきたいので書くが、北朝鮮のミサイル実験もその危険性がある。打ち上げたミサイルが着水する際、航行していたアメリカ軍の潜水艦の近くに迫れば「攻撃された」ということから反撃されてきたちぃう戦はこの世から消えるだろう。

私は明石焼きを食べに行った際に「子供食堂協力店ンン位K募金をして来ることにしているが、ガザの上田子供達の映像を観てイスラエルの人達は何とも思わないのだろうか、国連や世界中から届く救援物資がイスラエルの許可が出ずにそのまま備蓄される状態になっているが飢木が
久世栄三郎の独り言(携帯版)
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