2025-08-26
怖ろしい熱中症 NО 10121
トランプ大統領の対ロシア姿勢に変化が出たようで、ぜれんすきー大統領へロシアへの攻撃を支援するような発言が出ていた。
いた。擦ら得るの攻撃姿勢は相変わらずで、飢餓に苦しむ子供達のニュース映像が流れても何の変化観見せずに攻撃をつづっけている。
テレビのCMが流れていたが、バナナマンw起用したAGODAだの我々夫婦がオーストラリア旅行に行った際、旅行会社の副社長の人が予約してくれたのがアゴダのシステムで、キャンベラのホテルと、キャンベラからシドニーへの鉄道のファーストクラスだっ。
ホテルは国会議事堂のすぐ近くにある高級ホテルで、ハイアットだったが、このホテルで人生における不思議で恥ずかしい体験を3回もしてしまった。
ビュッフェのレストランを利用して部屋へ戻るのにホテル内で迷子状態になりフロントのスタッフに部屋まで連れて行って貰ったからだ。3回目の時はオープン少し前に行ったので10分ほど待たされたが、オープンして積に座って料理を取りに行ったらパンが見つからずスタッフの人に「ぱん「ブレッド」と伝えても通じず、彼はフロントの裏にある事務所に行って日本人の女性スタッフを連れて来た。
事情を伝えるとすぐにパンの於かれていた場所が判明した。おおきなナフキンで覆われていて見つからなかったわけだが、その女性スタッフは丁寧な謝罪の姿勢を見せ、次の日に我々がキャンベラ駅に行くタクシーがしょっぱつする時に来てくれ「おきわつけて」とミネラルウォーターを2本くれた。
彼女は長野県出身だと言われていたがホスピタリティーの素晴らしいイメージを感じる女性だった。
戦後80年で戦争に関する特集番組が多いが、キャンベラで践祚博物館へ行ったことも印象に残っている。
オーストラリアも連合国側で参戦していたのは周知の事実で、館内に入ると日章旗が天井のスポットライトで地面に映し出され、その上を訪問者が踏んでいく企画があったし、日本人兵士の寄せ書きがあったコーナーには衝撃の写真もあった。
昨夜銭湯へ行って来たが、ける時に女将さんが近所で不幸があったことを教えてくれた。亡くなられた人は私より若い人で、かつては寿司屋さんを光景する人物だった。どうやら熱中症が原因みたいでエアコンもつけずに1週間が経過して発見されたのでお気の毒だったが、20代の頃に彼と先代さんと先代さんの弟さんと一緒に奈良県の猿谷ダムに釣りに行ったことがあり、帰路の五条道で10,6キロオーバーのスピードい⒣sンで検挙されたこともあった。
書類へ書き込みをしていた時、隣に座った人物が「6キロオーバーでつかまったよ」と嘆いていたが、地元に詳しい人によるとご女王所は厳しき取り締まり、4キロオーバーでけんきょされたけーすもあるらしい。