2025-10-03
偏食 NО 10129
寺田町駅から国道25号線合繊を東に向かう鳥貴族う飲食店があり、、孫隊と何度か行ったことがある。
私の病的な偏食は何度かて何度か度か書いたのでご理解いただけているだろうが、私は鶏肉も苦手で、これまでに食べたことがない。
鳥貴族のメニューの焼き鳥の定番である「ねぎま」があるが香りが大好きで「ねぎま」を何度もオーダーしてネギばかり食べるのが私の流儀不思議がっている。
孫達は「お爺ちゃん考えられない」と言ってネギを食べた後の焼き鳥を食べてくれるが、私がオーダーするのはトマトと、湯豆腐、焼きおにぎりだけなのでびっくりされる。
焼き鳥店内のたれの独特の香りが蔓延しているのは好きだが、さらに甲殻類はダメだし、魚は鯛の薄造り以外はダメだし、自分でも呆れてしまう。
魚のマグロろはぜったい食べられないし、焼き魚はぶりの照り焼きが好物であり、寿司の場合は、「イカ」「鰻」「かっぱ」「いなり」以外は敬遠する。
松茸の季節だが、テレビのニュースで1キロ12万円と紹介されていて衝撃を受けたが。私はキノコ類は全滅でで、妻がまったけご飯を炊いていたので困っていたのが懐かしい。。
我が家の庭に少しだけだが「むかご」の存在があるが、ある日、それをみつけた妻が採取して「むかご御飯」ご飯を炊いたので閉口したので閉口したことも憶えている。
私はカレーライスが好きだったが、我が家のそれは牛肉が入っていないタイプで、ジャガイモを大きく切って入っているタイプが好みだった。
ある時、妻が牛肉を入れて調理し、牛肉を取り除いて私に出してくれたが、一口で「牛肉を入れただろうと気付いて項羽論したこともあった。
今日の朝食は稲荷ずしだったが、昼食はUFOのプチで熱湯を沸かしていると侘しくなる。
昨日の昼食はヘルパーさんに近所のお好み焼をお願いしたのでキャベツだけは食べていると自覚しているが、こんな食生活で施設に入居することになったらどうなるのだろうか。