2025-10-04
思い出したこと NО 10130
貼っるの沈丁花は3里香、秋の金木犀は9里香りという言葉があるが、ゴルフをやっていた頃、ホームコースのアウトの8番のショートホールのティーグランドに立つと金木犀の香りが漂って来て、その日の風向きの参考になったことを憶えている。
グリーンとグリーンの間に大きな金木犀があって風向きの参考になっていたが、池が絡む名物ホールで難しいホールだった。
久し振りに女子プロの中継を観た。日本女子オープンだったが、会場がチェリーヒルズで
20回位ラウンドした思い出があるからだ。我が家のすぐ近くの会社の社長が法人会員に入会されており、娘さんや割烹をやっている友人共行っていた。
法人会員はある時からVIPかいいんとなり、土日、祝日でも4人がメンバー料金でプレーできるのでラッキーだったが、フロントでサインをすると渡されるスコアケースにVIPと明記されており、ロッカールームも別の場所にあり、浴室も和洋出4人用の設備があって印象に残っている。
18番の最終ホールはyトーナメントには最高の設定コースで、数々のドラマを生むだろうと想像するが、明日の最終日が楽しみだ。
自民党の総裁選で武市議員が当選されたが、私は彼女のある行動の印象で抵抗感を抱いている。それは、安倍総理が襲撃されて病院へ搬送された際、秋絵夫人が到着されるまでに病院側の対処を申し入れされ、その行動を「私が」というようなじまんばなしをされていたからだった。
夕方、インターホンが鳴って荒尾梨が届いた。西に向かって「有難う」と