2025-10-25

怖ろしかったホテル NO- 10139i

昨日、佐川急便から電話があり、私が北海道へ宅配で送った品物について問い合わせがあった。この数か月っれ4回ほど送っているそうだが、私は送った覚えはなく、宅配会社が中身を確認したら大量の現金で、最近に多い詐欺に私の個人情報が使われているのかもしれない、相手さんのことは五十嵐さんとしかわからなかったが、まさにみすてりである。

3か月ほど前、総務省と警視長から電話があり、私の携帯から多くの迷惑メールが発信されているというじょうほうだったが、私はこの10数年、携帯でメールを送信した覚えはなく、社会でいつどこで犯罪に巻き込まれるか分からいないと恐怖を感じた。

さて、富士山も初冠雪。いいよ厳しい冬の訪れのようだ。10年ほど前の今日、10年前の今日、我が夫婦は北海道旅行をしていた。小樽駅に行って日本のスキーの発祥地という天狗山にケーブルカーで上がったら、びっくりするほど寒くて震え、そのケーブルカーで降りてきて、タクシーでホテルへ行くことにした。

おたるえきから乗車した個人タクシーの運転出産が、ホテル名を伝えると「恐ろしいホテルです」と言われたので幽霊でも出るのかと恐怖感を抱いていたら、そのホテルは絶壁の頂上腹筋に建設された立地で、本当に恐ろしいKン強だった。

バリアフリルームを予約していたが、カーテンを開けると絶壁で怖くなってすぐに占めた。

浴室からの景観も絶壁で恐ろしかったが、「軟水」を売り物にしている湯の質はすばっらしかった。

チェックインする時に食事のことを説明されたが、カニ中心のフランス料理と言われたが、カニの苦手なことを伝えると白身の高な料理で対応してくれた。

食事はレストランでフルコースになっていたが、つまもお渡しも大いに満足した内容で、もう一度行きたい候補になっていた。

次の日10月26日に快速で札幌駅まで戻ったが、サッポロは猛吹雪で何処にも行けず、仕方なく上階の映画館でアメリカ映画を観て時間を過ごしたが、妻はいつものようによく眠っていた。

ファーストクラスを銘打ったホテルに宿泊して、サッポロの友人が迎えに来てくれる時間まで横になっていたが、妻はちょっと風邪気味なので、夕食は行けないと言われて申し訳なく、相手様の奥様にお詫びして京料理の店舗へ入ったが、キャンセルはできないので妻の分まで迷惑を掛けたので、1年後に友人と札幌に行った際にホテル於オークラの地下の食レストランでお返しておいた。

妻と私は洞爺湖に宿泊し、次の日にお気に入りの函館湯の川温泉の「竹馬新葉亭」に宿泊したが、爆弾低気圧の接近で大荒れの天候になり、朝風呂に行ったらリンゴの木が強風で全て落ちているほどだった。

友人の車で函館空港の送って貰ったが、強風で車のだが開けられないほどで、きっと結構だと思ってフロントへ行ったら横風でないから飛びますと言われて安心したが、登場して酸い⒣レイ飛行になるまでの揺れははあパじゃなく、あちこちで悲鳴が聞こえていた。
久世栄三郎の独り言(携帯版)
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