2025-10-28
自然の驚異 NО 10140
今日の昼頃、テレビのテロップに連続して地震速報が流れてびっくり、大きな地震が発生しないように願いたい。
2018ねん8月24日に台風情報をネットで観たら新しい台風が発生しており、何か嫌な予感がしていたが。それが徐々に日本列島に近づいて来て、紀伊半島から紀伊水道に入って来る進路予想が出て恐怖を抱いていた。
9月4日に紀伊水道にはアイリ、テレビのテロップに和歌山市で風速50メートルを観測と流れて衝撃を受けたが30分も経たない内にテロップが流れ、関西空港で52メートルを観測し、タンカーが漂流して関空協に激突し、列車も車も通れなくなって孤立化してしまったニュースが流れていた。
其れから30分ほど経ったらもうれつな暴風が始まり、外壁の外の凄まじい音に震えていた。その時は妻も自宅にいたし、飼い猫もいたが落ち着きがなくはしり回っていた。輪が自宅は強風に弱く、もろに揺れるので恐ろしかったが、我が夫婦うが結婚してから最悪の恐怖だった。
家の揺れに合わせてきしむ音までするので堪えるしかなく、通り過ぎるのを待つばかりだった。
やがてテロップに「阪神間に再上陸」と流れ、もう半分の辛抱だと期待していたら、いkkに暴風雨が酷くなり外壁に物が当たる音がしていた中、隣の奥さんから電話があり、隣家の瓦が全部飛んでしまったと言われたが、我が家の3がいから4かいの外壁に大きな穴が開いたともい言われてびっくり。
やがて治まった何玄関を出て西側の外壁を観たら直径2メートルぐらいの穴が開いて衝撃を受けた。
あちこちで被害が発生していたことから建設業者さんも忙しく、中々対応が難しかったが、妻が建設が遺書を訪問してっ社長に無理をお願いしたら、次の日から大掛かりな足場を組んで修繕が始まった。
専門家の意見から屋根や外壁などの全塗装をいぇっておくべきと言われたのでお任せしたが、塗装が終わると雨の音がイブンと静かになってれだけの価値観を実感した。
修繕が始まって宇治津語、また台風が襲来する予報があってっ栗。スタッフの方が応急処置としてルーシーとで硫黄下さったが異常部だろうかと新派していたら園門下の方が露が対処したるーしーとはぜったいにだいじょうぶです。と言われたのでン甄していた。
これまでの人生で大きな台風に遭遇したことは何度かあった。5歳の頃に伊勢で遭遇した台風は猛烈で、朝方に治まって天井を観たら、屋根が吹き飛ばされ空が見えていた。
伊勢湾台風の時は住吉区に住んでいたが、細井川が氾濫しt床上まで浸水したことを憶えている。
第二室戸台風の時は高校生だったが、会社が担当していた葬儀が甚大な被害が出た。
天王寺区の維新時の前にある黒住教会さんが式場だったが、喪主様に担当者が「順延そましょうか?」かと確認したら「それますよ。決行しましょう」となったそうだが表に並んでいた20対の榊が飛ばされて恵美須町付近にあったと言うのだからびっくりだった。
大屋根の物干しが危険と考えたち父親は、ロープで対策をしていたが、南戸ありの物干しが我が家を飛び越して北側の屋根絵に落ちたのだから衝撃だった。
地球環境の異変からタイj風の威力もアップしつつあるみたいだが、人類はもっと謙虚になって存在の道を目指したいものだ。