2025-11-02

久し振りの再会 NО 10142

冷え込むと腰痛が酷くなる。これは脊柱の一部に圧迫骨折があるからで、台風21号で恐ろしい体験をした後の出来事からだった。

秋田空港から秋田空港北駅に行き、五能線の「熊fwらを利用して5時間半を掛けて青森穴井と言われ、偶々あった鎮痛剤を服用して伊丹空港から飛んだが、列車内尾5時間半は劇痛の連続だった。

青森のホテルへ着いて夕食を予約していなかったので、裏口の前にあった居酒屋でエンドやサンマ定食を食べたが、部屋にモッドってベッドの横になっても寝返りも不可能で、紋々の夜を過ごした。

次の朝、函館行のフェリーの時刻を考えると朝食は無理で、タクシーで青森港へ行き、乗船してから自動販売機で菓子パンを購入した。

ビューイングルームでリクライニングシートを倒して休んでいたが腰痛の酷さはいよいよひどくなり、鎮痛剤を多く服用するしかなかった。

函館港へ到着し、ネットで調べていた朝市の場所で決めていた食堂で「ぎんだら定食」を食べ、友人が館長を務める資料館に立ち寄り、函館駅から「特急スーパー北斗」で長万部まで行き、普通列車に乗り換えてニセコまで行って予約してあった旅館の送迎車で旅館に向かった。

その時のニセコ駅はびっくりする光景があった。構内から道路まで1000紺ぐらいのカボチャが並び、ハロウィンのかざりがされていたからで、其れは見事なものだった。

利用した旅館はネットで選択した「紅葉おと(あかばね)」だったが、女将さんに手紙を出し、食事の好き嫌いについておねがいをしておいた。

部屋はその旅館のHPに紹介されていた部屋で、井子ごちの良い空間だったが、就寝する際の腰痛は酷くて、また鎮痛剤を増やして寝た。

わがままな手紙に対応くださった料理長さん。私専用のおお品書きまで作ってくれて今日祝したが、帰阪してから半月ほど経った頃の旅番組で女優さん一人が訪れており、料理長の白川さんの会話をされていて驚いた。

今日は友人からお誘いがあって久し振りに阿倍野のたこつぼへ行って来た。タクシーはスマホで予約くださったので楽だった詩、二人で両側からエスコとしていただくので有り難かった。

明石焼きを食べながら万博の話になり、行かれた体験談を伺ったが、高齢で車椅子を借りて回ったら優先されて助かったと言われていた。

岐路のタクシーさんレ級の初日であったことからも予約が取れず、覚悟を決めて天王寺駅魔fである校となったが、300メートルほど歩いたところでお客さんを卸すタクシーがあったので幸運に乗れて助かったが、久し振りに歩いたので足がキンキンに張っていた。
久世栄三郎の独り言(携帯版)
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