2025-11-21
想定外ばっかりで NО 10155
過日にポストに警察官からのメッセージが入っていた。 どうやら回覧に来てくれたみたいで「周囲に問題はないようですと書いてあった。我が家の家族構成については別の警察官に伝えたことがあるので問題はないが、物騒な社会情勢なので気を付けなければならないが、基本的な防犯対策はしているので亜安心だ。今春に来てくれた警察官委は妻が亡くなったことを伝えたので情報ノートに書きこんで帰られたが、火災も増えているので家族構成の把握は重要だろう。
大分県の佐賀関の大規模火災には驚いた。友人の故郷で親戚の方から送られてくる「するめ」が最高で、いつも手を合わせていただいていたが、もう期待できなくなってしまったようだ。
対岸の愛媛県側からフェリーで別府に渡ったことがあるが、道後温泉のふな屋さんで宿泊し、次の日の大雨の中、交流のあった人物の先導で八幡浜まで走ったことを思い出すと、その後にその人物が急逝してしまい、ナレーションを依頼されてFAXで送ったことを憶えている。
大阪から岡山を経て瀬戸大橋を通って四国へ入り、道後へ行って目的を果たしフェリーで別府に渡って高速道路で荒尾に立ち寄り、夕方に球種自動車道、中国自動車道を走行して深夜に帰阪したが、それは50台だったからできたことで、今なら絶対に無理な行程だろう。
安倍元総理のテロ事件の裁判が続いているが、理解不可能な宗教団体がなければ被害者も尾加害者も出なかった筈で、ややこしい宗教が少なくない現実に憂いを感じてしまう。
私がこの宗教団体のことを知ったのは30代の初めだったと記憶している。銀行置かれていた雑誌の記事で日韓トンネルのことを知り、日本の多くの御政治家たちが賛成していて衝撃を受けた。
日本のトンネル工事は佐賀県の唐津で今でもその工事跡が残っているが、その後に集団結婚式のことを知って、宗教のパワーの凄さを知って衝撃を受けた。宗教は人を幸せにするものだ。仏教は奪い合いではなく与え愛の教えだ。お菓子な宗教を信仰してしまい、生活費を無視して献金に走るなんて悲劇を生む構図が考えられる。歴史の中に宗教が原因で争いが起きたことはいくつもあるし、今でも世界中で悲しみが続いている。
昨日の「ばけばけ」が終わったら、朝一になって 茨城健の笠間が紹介されていた。栗の収穫が日本一だそうで、枝を少なくして育てるので糖度が高く、ブランドになっているそうだ・あるレストランのデザートに出される「モンブランが秀逸で、「円状」っではなく、削り節のように掛けられていたが、「モンブラン大好き人間だったつまにたべさせてやりたかったと思い出した。
昨日の旅番組「呑み鉄本線日本旅」を観ていたら、六角精児さんが備後落合駅や松本清張さんの小説「砂の器で知られる「亀嵩駅」に行かれ、構内にある有名な蕎麦屋さんに立ち寄られているのを観て羨ましくなった。
その後に、宍道駅までの列車に乗られて松江に移動されたが、酒蔵に立ち寄られて唎酒をされる映像が羨ましかった。
20代の頃に国道9号線を走って松江の玉造温泉へ行ったことがあるが、「長楽園」という旅館に宿泊したのだが、玄関を過ぎると広いプールみたいのがあって、それが混浴の大浴場であることを知って驚いたことがあった。
私は「膵炎」で3回入院した体験があり、一滴のアルコールも禁止差Ⓡているのだから寂しいが、あの痛さと絶食の治療生活を思い出すと禁酒を破ることは絶対に出来ず、このまま生涯を終えることになるだろう。
NHKの健康番組を観ていたら、「胆石」があると「胆のうがん」「肝臓がん」になる危険性が高いと専門家が言われていたが、「膵石」を二つ有している私は「すいぞうがん」になる危険性がた高いのだろうかと心配になる。
更新を予定していなかった高額な保険料が引き落とされていて生活費が狂ってしまい信用金庫に借り入れを申し込んだら、年齢的問題があって無理と判明し、兄弟に電話をしたら関東にいる姉が届けてくれるそうで安堵していたら、想定外の問題で難しくなってしまった。連休明けに必要な現金のことがあるので気に掛かる。