2025-11-26
最悪の調子 NО 10157
この数日の催眠不足でどうしようもない。朝の来てくれたヤクルトさんにも対応できず、医院へ行って処方箋をいただく予定も行けず宇、血圧の薬を服用していないので脳梗塞の再発が怖い。
午後6時前、突然屋根とお外壁に打ち付ける雨の音にびっくり。低気圧接近で荒れ模様と言っていた天気予報が的中したみたいだが、黄砂がやって来るのだけは御免被りたい。
午后6時杉、テロップに地震速報が流れ、大分からん熊本へ震度5強の情報にびっくり、豊後武田も震度5強だった、滝廉太郎さんのゆかりある地なので心配だ。
言ってみたい音セ、「ラムネ温泉につながる路線バスの駅になっている竹田駅だが、特急列車で停車したことが1回あり、車で山なみを外れて57号線を走って大分に出る時に竹田市内を通過したのを憶えている。
過去の大きな地震のことを思い出す。妻も猫もいた時だったがテロップに熊本震度7と流れって衝撃を受けたが、櫓炬燵で横になっていた妻に伝えたら「ふ~ん」だけだった。
一回目の震度7で実家は危険と判断され、2回目で入っては危険となって建て替えを余儀なくされたが、実家が完成してから一度も行けなかったのは心残りとなっている。
東北や北海道で隈の問題が深刻みたいだが、妻の実家から国道3号線を熊本市内へ向かうと「熊南観光」という旅行会社があった。なんと読むのだろうかと調べたら「ゆう南」だったのでびっくりした。すぐ近くに松橋警察があるが、30歳の時にブラジルに行った際、アメリカへ向かう美をサンパウロ空港で待っていた時に熊本弁で会話する人達に出会ってびっくり。その方々 は松橋市の市議会議員の皆さんで近くに妻の実家があると盛り上がった。松橋警察の横に熊本県の免許更新関係の役所があったので賑わっていたが、裏手に九州自動車道の松橋インターが出来たので便利になった。
隈本駅から普通列車で松橋駅に行ったこともあったし、次の小川駅に迎えに来ていただいたことも懐かしいが、時代の流れは想像できない世界へ流れるようで、ベネズエラの上空の飛行は危険というのだから恐ろしい。
大相撲でウクライナ出身の安青錦関が優勝されたが、観ていて本当に強い力士であると思っあていた。千秋楽に大の里が休場されてしまったので残念だったが、11日目に入場してきた際に彼の目がおかしいと思っていたことが的中してしまったので残念だった。
小学生の頃父親に連れられて大阪場所に行ったことがあったが、っテレビ中継しか知らなかった世界が早朝から取組があること知ってびっくりだった。当時は若乃花と栃錦の時代で、千代の山、鏡里もいたし、ユニークな松登りや、安念山、房錦、信夫山などがいた。出入り禁止の支度部屋に連れて行ってくれた人物がいたが、そこは若三杉の控室で、多数の世話係がいたのを憶えている。