2025-12-01

久し振りに NO- 10160

NO- 10160
朝から現金を引き出し、天ン王寺警察署の横を北に行ったところにある菓子店に行った。シニアカーを降りて白い故を手に店内に入ったら、「病気でもしていたの?」と聞かれ「脳梗塞」と答えたら「後遺軽くてよかったねえ」と言われた
10年前頃によく言っていた店で、私好みのおかきが多いので歓迎で、デパートよりも3割ほど安いので重宝していた。元々は妻の友人がすぐ近くに在住していたご縁から行くようになったのだが、前回の行った時はタクシーで行き、
ル家亡くなったので向かった。鵜古さんに沢岻を停めていただいて帰って来たことを憶えて

帰路は警察病院、第二警察病院の前を通って桃谷駅まで来たが、商店街の中のサボテンに入って久し振りに「魚フライ定食」を食べて来たが、妻と何度も行ったことのある店なので寂しく思い出していた。

私が大病を患ってから歩かなければならず、四天王寺から天王寺駅コースや、プール学院から桃谷商店街のこーすもあり、サボテンの帰りは知人の魚屋さんで小振りのメザシ㋾駆ったり、駅前のなるとパンでフランスパンを購入するのが常だったが、天王寺コースの時は近鉄の地下に入ってドンクのフランスパンを買って来ていた。

コロナの問題で騒がしくなる前、妻が警察病院、第二警察病院から鉄同病院へ転院したので、毎日面会に行ったが、駅の構内は閑散としており、病院の玄関もとじられていて異常だった。

自宅へ戻って暫くすると宅配便が届き、「お米」と「コーンスー入っていたので、半月は食事の心配は亡くなったが、落花生も入っていたので楽しみだ。

今日のNHKテレビの健康番組で「脳梗塞」を採り上げていたが、自覚症状が有ったら救急車をお願いして医療機関に行かなければならないと解説されていたが、
私のように祖長に発症し、行き先が見つからず30分も救急車の中で待機していたら大変だ。

救急外来で受けてくれた病院ン椎札室で様々な検査を受け「脳梗塞」が判明したが病室へ戻ったら大きな地震が発生し、引き戸の扉が勝手に開いた時は天井を見ながら「終わったなあ」と覚悟をしていた。

「脳梗塞」の知識は少しはあったが、発症から時間の経過があったので後遺症を覚悟ぢていたが、誤嚥性肺炎で高熱が続いていたので苦しかった。

私が格言で「病気と寿命は異なる」という言葉に救いを抱いていたことは事実で、其れは現在に
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